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2017.02.08

宮城の冬の風物詩 どんと祭

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 「どんと祭」は毎年114日に

宮城県内各地の神社で盛んに行われているお祭り。
日没に灯される御神火で一年を守ってくれたお札やお守り、しめ縄や松飾りなどの正月飾りをお焚き上げし、
火にあたることで一年の無病息災や家内安全を祈願します。
広くは「どんと祭」と呼ばれて親しまれていますが、
神社によっては「松焚祭」という名称で行っているところも。
角田市ではどんと祭とあわせて、商工会メンバーが中心となって市内を練り歩き
神社を回る「はだか参り」が行われています。
今年で30回目となる角田のはだか参りの様子をお届けします!

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